認証業務方針

  1. 認証業務を公平・公正に迅速に行います。
  2. 認証の信頼性確保のため、必要な技術的能力の維持・向上に努めます。
  3. 証の機密保持、客観性及び公平性を確保するため、他の関連業務等からの影響を排除します。
  4. 日本農林規格(JAS法)制度の適正な運営に寄与します。